小学教論がSNSで知り合った少女を車内で性的暴行。責任感の無さが露わになった言い訳がこちら…。

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鳥取県で。

鳥取県教委は21日、10歳代の少女に

性的暴行を加えた疑いで逮捕された

鳥取市立湖山小教諭、木下雅史被告(34)

(強制性交等罪で公判中)を懲戒免職にした。

ライブドアニュースより引用

教師の癖に少女に手を出すってどんな神経しているのでしょうか。

その行為の為に教師になったとしか思えません。

SNSを通して知り合った

発表では、木下被告は7月30日午後11時頃、

ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で

知り合った県内に住む少女に、

鳥取市内の駐車場にとめた車内で性的暴行を加えた。

ライブドアニュースより引用

先ず少女がSNSを使っていることに疑問を抱きますが…。

小学生がスマホを持つには早すぎるとも思います。

どちらにせよ教師が全面的に悪いですがね。

県教委の聞き取りに対し

県教委の聞き取りに「とんでもないことをしてしまった」

と事実を認めたうえで

「少女と家族、学校にたくさん迷惑をかけてしまった」と謝罪したという。

ライブドアニュースより引用

何を当たり前のことを言っているのでしょうか。

気付くのが遅すぎますね。

少女は一生物のトラウマを背負っています。

その責任をどう取ろうというのでしょうか。

このような事件が増えている

この前も小学教論が懲戒免職になったことがありましたね。

人に教える立場の人が何をしているのでしょうか。

もちろん真っ当に教育している方がほとんどですが。

対策はきちんとしていただきたいところです。

まとめ

いかがだったでしょうか。

自分の欲を晴らす為に利用された少女が可哀想でなりません。

今回逮捕された木下雅史被告には

ちゃんとした処罰を与えていただきたいものですね。

1人の少女の人生を狂わせたわけですから。

このような事件が増えないように祈るばかりです。

出典:ライブドアニュース

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