生配信をしていたUberEats配達員がひき逃げ事故を起こした末路…。

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全国で1万5千人を超えるとされる

UberEatsの配達員。

最近はUberEatsのトラブルが多発しています。

今回はトラブルの一部をご紹介していきます。

生配信中の事故

こちらが実際の映像です。

「すみません」の一言で済ませてしまう配信者。

コメント欄でも「逃げるな」との声もあったが

文句を垂らしながら逃走してしまいましたね。

良い大人なのに、事故を起こしてしまった時の対応すら分からないのですね。

流石に「ヤバイ」と思ったのか

警察に届け出を提出したみたいですね。

実際に提出したのかは置いておいて…。

この映像を見た被害者は心底腹が立つことでしょう。

配達のキャンセル(返金なし)

こちら今話題の大人気Youtuber「いけちゃん」

配達できていないのにも関わらず注文はキャンセル。

そして料金は返金されない。

その後仕方なく再注文されたみたいですが

普通は文句がでますよね。

「いけちゃん」の懐の大きさに感動しました。

住所何処ですか?

1時間経ってこないのもおかしいですが

普通は配達員の方から連絡があるはずですよね…。

ちゃんと配達されるかどうかは

配達員次第だというのが明確です。

一種の運試しのようにさえ感じてきます。

UberEats側にも問題はある

一見配達員側の民度の低さも伺えますが

このようなシステムを作ったUberEats側にも問題はあります。

面接不要

配達員をするにあたって

必要なのは書類だけです。

面接は不要という点でかなりはじめやすいですが

人を選ばず雇っているという点にも注目していきたい所。

個人事業主として雇われる

その為、事故を起こした場合でも

配達先の方と商品には補償はあるが

配達員自身にはないとのことです。

つまり、労災や雇用保険等の対象外となっており

怪我の治療費などは全て自己負担で行わなければなりません。

しかし、このような勤務条件を改善しようと

配達員ら17名が労働組合を結成し

補償範囲の拡大を求めています。

まとめ

全国で多発するUberEatsのトラブル。

しかし、真面目に配達を行っている方も沢山います。

現在はコロナの影響で需要も高まっている

トラブルなくUberEatsを利用できるようになるといいですね。

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